やるき、ほんき、こんき「台所から、日本を変える。」

国政の立場から、全国的に進んでいる島根県における制度を基礎として、
島根発の「教育・福祉」連携政策を全国に展開します。

大塚さとこ〜立憲民主党島根県第2区総支部長〜
やるき、ほんき、こんき「台所から、日本を変える。」国政の立場から、全国的に進んでいる島根県における制度を基礎として、島根発の「教育・福祉」連携政策を全国に展開します。大塚聡子(おおつかさとこ)〜立憲民主党島根県第2区総支部長〜

活動地域

  • 出雲市
  • 大田市
  • 江津市
  • 浜田市
  • 益田市
  • 美郷町
  • 川本町
  • 邑南町
  • 吉賀町
  • 津和野町

大塚さとこの「おもい」

2024年4月から横浜市を離れ、島根県出雲市に移住しました。
移住のきっかけは、長男が島根大学に入学したことと、
知的障害を持つ長女の就労支援について「島根県立東部技術校」が目に留まったこと、
そして、父の故郷が隠岐の島であったことです。

長女の支援に必要な知識と資格を得るために
「社会福祉士」及び「精神保健福祉士」を取得するとともに、
大学院で修士論文の執筆をする中で、
教育と福祉を連携する政策の重要性に気づきました。

国政の立場から、
全国的に進んでいる島根県における制度を基礎として、
島根発の「教育と福祉の連携」政策を全国に展開していきたいと考えています。

大塚聡子(おおつかさとこ)写真

プロフィール

大塚聡子(おおつかさとこ)

1967年生まれ 満58歳
出身地 東京都杉並区(父が隠岐の島出身)
家族 夫・こども2人の4人家族
島根県出雲市在住

学歴

1989年 明治学院大学 社会学部社会学科 卒業
中学校教諭一種免許状(社会科)
高等学校教諭一種免許状(社会科)
2014年 日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成学科 卒業
社会福祉士登録(第173279号)
2015年 日本福祉教育専門学校 精神保健福祉士養成短期通信課程 卒業
精神保健福祉士登録(第65366号)
2021年 神奈川県立保健福祉大学大学院 保健福祉学研究科 
保健福祉学専攻 博士前期課程 修了

職歴

2018年4月~

現在まで 東京リーガルマインド福祉支援本部福祉研修課講師

【担当科目】
①放課後児童支援員認定資格研修講師
②放課後児童支援員資質向上研修講師
③子育て支援員研修講師
2021年4月~

鹿児島県鹿屋市立鹿屋小学校/特別支援級担任

2023年6月~

横浜市教育委員会/スクールソーシャルワーカー

2024年4月~

出雲市教育支援センター/主任指導員

2024年12月~

立憲民主党島根県第2区総支部長就任

2025年2月〜

立憲民主党島根県連副代表

大塚聡子(おおつかさとこ)の政策

島根発、8つの政策を国政へ!そして全国へ!

福祉と教育の連携

  • 専門職を加えた厚みのある「チーム学校」システムの推進
  • 障がい、不登校などの課題に対応する公的な「多様な学びの場」を拡充

生活者目線の経済再生

  • 非正規雇用労働者の処遇改善
  • トリガー条項の凍結解除でガソリン価格引き下げ

持続可能な高齢者福祉制度の構築

  • 住み慣れた地域で安心して暮せるまちづくり
  • 介護保険サービス料の所得に応じた負担軽減
  • 訪問介護の報酬改定の改善

地域公共交通の充実

  • 不足する地域公共交通の担い手の処遇改善
  • 地域の実情に合わせた、交通空白地の解消
  • 地域内移動の利便性向上と運行の効率化

農林水産業の振興

  • 農林水産業の従事者の所得を保障する政策を充実させ、担い手を確保
  • 第一次産業で就労を希望する障がい者の就労環境を整備

災害から国民を守るための整備

  • 複合災害に備えたシェルターの建設
  • 幼少期からはじめる防災教育の推進
  • 教育と福祉が連携した包括的な災害対策の構築

多様性を認め合う共生社会

  • 男女の給与格差の是正
  • 障がい者や社会的な孤立・孤独を支援する仕組みづくり
  • 選択的夫婦別姓の実現

まっとうな政治を取り戻す

  • 政治資金収支報告書のデジタル化
  • 旧文通費の透明化 企業団体献金の禁止
  • 参議院選挙合区の解消

ボランティアに
参加しませんか

大塚さとこ事務所では、一緒に活動をしてくださるボランティアの方を募集しています。
社会を変えるために、あなたの力が必要です。ぜひお気軽にご参加ください。

大塚 さとこ後援会
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大塚さとこ
後援会への寄付

政治家への支援方法として、個人献金として寄付を行うことができます。
大塚さとこの政治理念にご賛同いただき、政治活動を支えて頂ければ幸いです。
寄付金はその金額の大小ではなく、その方からのお気持ちとして感謝とともに頂戴し、
使途については健全な政治活動にきちんと活かしていくことをお約束いたします。
また政治資金会計においても、政治資金規正法に基づいて
透明性をもった公開・処理を行っていきます。

日本においては、個人による政治献金は一般的なものではありません。
しかし、今後は市民の政治参加の一形態として個人献金が日本に根付き、
「一人ひとりが育てた政治家」が、
特定の利権団体による企業団体献金で支えられた古い政界に
風穴を開けていかねばなりません。
健全な政治活動を行い、活動を続けていくために、皆さまから大塚さとこへの
温かいご支援・ご協力を賜りますよう心からお願い申し上げます。

お申し込み方法

下記フォームへお客様の情報をご入力ください。
ご入力頂いたメールアドレスへご入金案内をお送りいたします。
以下の方法でご対応いただけます。

  • 口座振込
    【振込先情報】
    「大塚さとこ後援会」
    口座名義:オオツカサトココウエンカイ
    山陰合同銀行 津田支店 (店番号090) 
    普通預金:4531020
  • その他事務所へのお持ち込み、スタッフの回収による献金

※携帯アドレスの方やドメイン指定受信の設定などをされている方は、
「kouenkai@otsuka-satoko.com」のメールアドレスを受信できるように設定お願いします。

寄付に関するご留意

  • 政治資金規正法により、外国籍の方からの献金、および、匿名での献金は禁止されております。
  • 同一の後援会に対する個人献金の年度限度額は、150万円です。
  • なお、会社、労働組合やその他の団体などが政治家個人や後援会へ寄附することは一切禁止されています。
  • 未成年からの献金の禁止
  • 政治資金規正法により、年間 50,000 円を超えた額(50,001円以上)を寄付されますと、
    住所・氏名・金額・職業・寄附をした日付が選挙管理委員会宛の収支報告に掲載、開示されます。

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